架空の「タビするトリ」の名前
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日々
 


手芸初めて6年たちました。

よし!やってみよう!と思ったのが2004年の春頃

毎日向き合っているものなので、もっともっと昔に感じます

フリマもはじめて、委託販売もはじめて、web shopもはじめて
何かをしようと思うたびにはじめてのことばかりで

ワクワクすることと、ドキドキ、ハラハラすることが日々入り混じっていて
特に、その時にお客様となってくださった方からのエールがなければ
その時にもう挫折していたかもしれません

昔から、とにかく3年は続けよう
という自分なりの節目があって

どんな形でもいいから3年は続ける
と呪文のように唱えていました。

で、今年は倍の6年目

始めた頃の自分と比べて違うことは

続けなきゃ〜って思わなくなったこと。
力を抜いてやってもいんじゃないかなーって気持ちが変わったこと。
好きで始めたことだから嫌いにならないくらいに向き合おうと思うようになったこと。
時代や自分の好みと共に、少しづつ形が変わってもいんじゃないかなと思うこと。
できないことは、できないと言おう。

こう書いてみると、人と人との関係にも似ている気がする(夫婦とか家庭みたい!)

あとヒュッカと名前を変えてから
ビックリするほど人と人との繋がりがどんどん広がるようになりました。
鳥さんが縁を結んでくれているのかしら・・・

ここへきて、何が書きたかったともうしますと

この前、フリマで素敵なおじ様がアンティーク?の写真立てを購入してくださって
そのやりとりがとっても新鮮で、
99%男性がお店をみてくださることはないので、
立ち止まってもらえるんだな〜って少し驚いたことが未だに記憶で浮かぶのです。
時々、可愛い男の子が選んでくれることもあり
この子の目にはどう映っているいるのだろうか?
何を良いと思ったのだろうか?
そして、どんなものがあればうれしいのだろうか?
とっても気になります。

話が長くなってしまってすみません

朝、コーヒーを飲みながら思ったことでした。

6年目も力を抜いて、少しお勉強もがんばります

以上でした。



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